スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

高低差の醍醐味!日本一称名滝

日本一を探す旅。



タモリさんが高低差ファンであることは、ブラタモリで見られるとおりですね。



毎回高低差から様々なことがわかるので、私も実はちょっと興味を。。。



そんな高低差が生む地形というと「滝」ですね。



『日本一の高低差がある滝 - 称名滝』



Desktop254.jpg




高低差が生む自然美、滝。



富山県の立山連峰を源流とする滝。



毎年多くの観光客が訪れる「立山アルペンルート」の近くですね。



ここにある滝が、日本一の落差



350m



四段構成の滝で、国指定の名勝および天然記念物であり、日本の滝百選に選定されているのです。



雪解け水が多く流れ込む春などには、称名滝の右側にハンノキ滝が現れます。



2つの滝が流れ落ちる光景が見られます。



実はこのハンノキ滝の落差は497 m(一般には500 m)



あれ??



称名滝より大きいじゃないか?



と思われるのですが、いつも存在している滝ではないとして、日本一の落差の滝として認められないのですね。



関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

Blog
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
アフィリエイト・SEO対策