スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

10年に一度の光景も?日本一人造湖朱鞠内

日本一を探す旅。



今回から目線を、今流行りの「ダム」に移したいと思います。



私も山に行く関係で、小さいダムから大きいダムまで出会うことが多いもので。



なかなか予定に組み込まないと見ることのできないダムですが、今多くの人が夢中になっているのは・・・何故でしょう?



そんなダムの一発目は・・・すみません、ダムそのものではないのですが・・・



『日本一大きな人造湖 - 朱鞠内湖 雨竜第一ダム』



Desktop236.jpg






北海道雨竜郡幌加内町、一級河川・石狩川水系雨竜川最上流部に建設されたダム。



堤高45.5メートルの重力式コンクリートダムで、北海道電力株式会社が管理する発電専用のダムとなっています。



ところが、ダムよりも有名になっているのが、今日の舞台である



朱鞠内湖(しゅまりないこ)。



ダム湖の面積が日本で最も広い人造湖で、なんと戦時中である1943年(昭和18年)に完成して以降、一度もこの記録を抜かれたことがないんです。



そして「フロストフラワー」という現象でも注目されるのがこの湖。



北海道でもなかなか見ることができないそうです。



もちろん、私も見たことがありませんし、写真も載せません!



関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

Blog
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
アフィリエイト・SEO対策