下から上まで行くと一登山の市、富士宮市

日本一を探す旅。



昨日は町自体の標高が高い地を紹介しました。



今日は市内での高低差に焦点を当ててみます。



なんとなく・・・想像つきますか??(笑



『日本一高低差がある市町村 - 静岡県 富士宮市 高低差3,741m(最高所は3,776m、最低所は35m)』





Desktop59.jpg




そう、富士山ですね。



しかも低地が35mとあって、高低差が非常にあります。



そのため、同市内でも、半年近く雪がある場所と、雪自体が稀な地と別れるんです。



市の約半分が富士箱根伊豆国立公園の区域内で、市北部には朝霧高原が。



その周辺には、



日本の滝百選の白糸の滝

音止めの滝



ダイヤモンド富士が見られる名所として知られる田貫湖



などなど、自然観光地が多くあります。



そしてもちろん、食分野では「富士宮焼きそば」が有名ですね。



市の端から端まで行こうとすると、ほぼ富士登山をすることになりますが、魅力たっぷりの市ですね!



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