医療も観光も「謎の線」に助けられている

最近は絶対的な優位ではなくなってしまいましたが、それでも日本へのメディカルツーリズムで訪れる人は多いです。



未承認の薬が欧米と比べると多かったり、今回のエボラの様な話がありますが、それでも、高度医療のレベルは高いんですね。



そんな医療界で使われるモノと、観光業でも大活躍している共通のモノ、それが今日の主役です。



『1895年11月8日 - ドイツの物理学者、レントゲンさんがX線を発見』



X線と言えば、病院とかで体の中を撮影しようって時に使ったり、空港で荷物の中を点検するときに使いますよね。



意外と観光業ではお世話になっているX線です。



Desktop16.jpg




見つけたのは、たまたま。



本当に、「あれ?光が抜けてる!?」



って、他の実験中に発見したんです。



つまり正体不明の光線。 「X」「線」 です。



他にも、語呂で1・1・8 で、「いい歯」の日でもあります。



今日はいろいろと、医療に関係ある日なんですね!





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