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宇宙からの明かりVS人口の明かり

観光資源として、今やなくてはならない存在が「明かり」です。



夜景は元より、イルミネーションやライトアップなど、明かりによる演出も多く活用されていますね。



hakodateyakeidayo.jpg




そんな明かりですが、最近では青色LEDが話題になりましたが、そもそも「電球」があったからこそ、「明かり」という概念が生まれたとも言われています。



この電球こそが、今日の主役。



『1879年10月21日 - 電球の生みの親、エジソンが京都産の竹を使ってフィラメントを作成』



日本電気協会などの電気系組織が1981年に制定。



このフィラメントを用いて白熱電球を完成させた日なんです。



この事から、「あかりの日」となっているんです。



エジソンが発明しなかったら、すべての研究が遅れると言われます。



それだけ明りというのは、大切なんですね。



しかし、中にはこの明かりという考え方に、少々やっかいなものと考えている地もあります。



tekapohoshizora.jpg




例えば、ニュージーランドのテカポ。



星空を大切にし、世界遺産へと考えている地です。



人口の明かりもイイのですが、そもそも宇宙空間から降り注ぐ明かりは、圧倒的にすごいです。



ちなみに私は、この星空を、



見てます!!



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