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30年前と57年前

今日はフジテレビでも、真相に!という特別番組を組まれていますが、日航機の事故があった日です。



しかし、実はもう一件、別に事故があったんですね。



『1958年 - 全日空下田沖墜落事故。全日空の羽田発名古屋行きのダグラスDC-3型機が、静岡県の伊豆半島下田市沖に墜落、乗員乗客33名全員死亡』



『1985年 - 日本航空123便墜落事故。日本航空の羽田発伊丹行きのボーイング747型機が、群馬県の高天原山の山腹に墜落。乗客乗員520名が死亡。4人が生存』




全日空下田沖墜落事故では、当時の技術という問題もあったため、自己原因が不明とされています。



また、改めて調査をしようにも、当時はまだブラックボックス導入前。



さらに機体は、海底600mと、当時のサルベージ技術ではまったく到達できる深さではなかったことから、全てが海の中。



非常に多くの謎が残された事故となってしまっているのです。



ほんの数年前まで、飛行機でタバコを吸う事が出来たことを考えると、なんて怖い環境下にいたのでしょうか・・・



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