東京ホテル戦争の引き金コンラッドホテル

『2005年7月1日 - コンラッドホテルが東京に上陸』



東京都港区東新橋 汐留ビルディングの上部に入ってますね。






最近の外資ホテルは、ホテルを建てるのではなくビルに入る形が多いです。



一つはやはりビルの建設よりは安く、その浮いた金額を内装にかけることができます。




外観は普通のビルかもしれませんが、中がスゴイという状況が生まれるわけですね。







東京丸の内に外資系ホテルが集まったカギはここですね。



現存する空き地はほとんどないのが都心部。



都心部で高層のビルを建設させようとすると、特に日本では恐ろしい金額になります。




そしてその一つのコンラッドホテルは、ご存知、ヒルトンの最高峰ホテル。



コンラッド・ヒルトン さんのコンラッドの方を持つブランドですからね。



私がコンラッドでピンと来るのは、実はレストランの方ですよ。



ゴードン・ラムゼイ



ヘルズキッチン等のTVで見る、チョーー怖い凄腕シェフのお店ですよね。



実はまだ行ったことないのですが、インターンシップで行った学生によると、雰囲気は似ているようです。



英語のF○○○言葉が飛び交いまくってるのだとか。



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