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織田信長が安土城から見た風景って・・・

今の日本を語るには、非常に多くの戦いの時代を振り返る必要があります。



その昔の戦国時代を集結へ向かわせた人物、織田信長。



歴史の教科書にも、重要人物として必ず勉強する事になりますね。



そんな織田信長が、天下統一を目指し、拠点の一つにしていたのが今日の出来事観光の舞台です。



『1576年(天正4年)6月7日 - 安土城天守閣完成』




そこまでお城には詳しくない私ですが・・・



当時のお城では、初めて天守を持ったとされ、高さが出た分相当な脅威になったお城。



琵琶湖という地形もあり、32メートルという高さが、際立ったのでしょうね。



築城には後の豊臣秀吉、羽柴秀吉も加わり、ここから天下統一を目指したんです。



明智光秀による、本能寺の変で信長が死去。



その後すぐに安土城も焼失し、今は石垣の一部と安土山とが残っているだけとなっています。



調査で、跡が発見され、金箔や瓦が発見されるなど、次々と物証が見つかり、ようやくその全容が見えてきました。



しかしその道を、有名な武将が歩いたと考えると、なにか考え深いものがありますね。





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