電気通信による現代風旅行手配



世界共通の記念日ですが、聞き慣れないかもしれませんね。










『1865年5月17日 - 世界電気通信および情報社会の日制定』





「国際電気通信連合」の前身、〖万国情報通信連合〗の発足した日なんです。













モールス信号とか手旗信号など、いわゆる「通信」に関しての規定を定めていた国連の一つ。










現在は、まさに今飛び交っているテレビやE-メール。





このブログやインターネットそのものが当てはまる「電気通信」に関しての組織です。










また、情報社会の日ともある様に、現在の象徴ですよね。










情報を持つものが強い世の中です。










実は1999年から2006年まで、「日本人」が事務局長だったんですよ。










ではなんでこんな事が!?





と、言うわけですが、もちろん観光業にも影響はあります。










たとえば、旅行に行く準備をします。










現代風にいくと、PC前に座る→ネットで調べる→チケットをネットで予約→ホテルを決める。










電気通信しっぱなしですね。。。










決められた範囲で使えているのは、彼らのおかげなのかもしれませんね。










関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

アフィリエイト・SEO対策