東海道五十三次を走る!

駅伝とか、マラソンのコース作りって、観光業にとって大事なポイントって知ってますか?





テレビの入る駅伝やマラソンでは、そのコースが映像で流れるチャンスです。





それがオリンピックとか全国放送ともなれば、アピールチャンスです!!





箱根駅伝では、イメージ映像も使ってコース説明してるの、覚えてませんか?





その『駅伝』なんですが、1番最初、つまり発祥したのが今日4月27日なんです。





『1917年4月27日 - 京都~東京の512km「東海道五十三次関東関西対抗駅伝競走」開催』






京都・三条大橋から東京・上野不忍池まで。










最初の「駅伝」で、「駅伝」という言葉が初めて使われたレースです。





約16km毎に中継点や宿泊施設と言った場所の事を「駅」と呼んでいました。





今は駅って言うと電車になっちゃいますよね。





そんな中継点を繋いで、人が走り、たすきを伝えていくという事で「駅伝」。





ただ512kmって・・・・





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