神様級の快適さ?近鉄新型特急「しまかぜ」

近鉄名古屋・大阪難波と伊勢志摩の賢島駅を結ぶ近鉄日本鉄道に3月21日から走ることになる新型特急「しまかぜ」。





運航開始を前に公開されたのですが、3年半の歳月と37億円の開発、製造費をかけただけの快適さとくつろぎを味わえるほどの『神様級』だそうです。







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(photo from hp)





「展望車」「カフェ」「個室」と開発時に1万人以上のアンケートを実施し、その要望に応えられるように設計。





とにかく「しまかぜ」は乗車空間にゆとりを持たせ、「乗る事が楽しみ」になるをコンセプトに設備やサービスを用意しています。





1編成6両の定員138人。





従来の特急と比べるとその数約半分。





読書灯にコンセント、エアクッションと、特急電車にはこれまでなかったシートを搭載。







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(photo from hp)





他にも洋風と和風個室、女性向けにパウダールームも完備だそうです。





運航開始からは、1日1往復のみで、名古屋-伊勢間3490円。





まぁ、しばらくは乗れない予感です・・・





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