東京の東西、新宿から八王子、高尾山、橋本に伸びる京王線。





その一区間が、地上から地下へ移るのが今日の終電後です。




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電車では普通だった踏切というものは、近年では開かずの踏切などとなって、交通の妨げになる状況があります。





この踏切も、渡るのに1分、待つのに5分と閉まっている時間の方が長いんですね。





そこで地下に移動。





今の風景がガラリと変わってしまうわけです。







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つまりこの風景が消えてしまうんですね。





「調布の時代の変化が起きる」





言いすぎですかね??(笑







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重機も待ってます。





明日にはこの踏切は「空きっぱなしの踏切」になって、駅が広場になります。





今日の終電を最後に、線路が地面の下に伸びるように変えられ、明日19日の10時以降は地下の新しい調布駅に発着します。





明日・・・行けたら行ってきます・・・混むだろうなぁ・・・








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