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トラベラーズノートでお出かけ!旅をまとめる一冊を持とう

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をする時、出かける前は期待を膨らませ、現地では楽しい時間を満喫します。

そしてその出来事を、どうしていますか?

こんな経験はありませんか?

特に日本での行にはあると思います。

とある観光名所で見つけた記念スタンプ。

「ぺたっ」っと押したくなりますよね。

パンフレットの隅にあるスペースに押しますか?

それとも手帳?

私は「トラベラーズノート」に押してしまいます。

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世の中にはこのトラベラーズノートの魅力に取りつかれてしまっている人は多々います。

私もその一人。

」というのは千差万別。

そこで役立つ手帳も「皆と同じは嫌だぁ!」というこだわりは持ってもいいのではありませんか?

十人十色、使う人の個性によって「育てられる手帳」それがトラベラーズノートです。

今回はその魅力について紹介します。


元々「トラベラーズノート」というのは「ミドリ」という“するように毎日を過ごすための道具”をテーマとして文房具屋さんのプロダクトです。

“ノートを起点に、より自分らしく自由なの提案”として最近「トラベラーズカンパニー」というブランド名になりました。

牛革のカバーにリフィルを挟んで、自由なスタイルでノートを作れるコンセプト商品ですね。

最近では商品のトラベラーズノートから一つの「概念」としてのトラベラーズノートという考え方もあります。

自作でカバーを作っていたり、100均の無地のノートを使っていたり。

実は

「文房具×

というのは深い関係にあり、旅こそノートを使って記録したり思い出を残したりと、密接な関係性があるものだと私は思っています。

振り返ってみれば、小学校の頃、林間学校や修学旅行の際「旅のしおり」ってありましたね。

旅の予定
旅の記録
自由帳

写真を張ったり絵を書いたりと、自由に使っていいノートがありました。

コンセプトはここにあります。

DSCN3882.jpg 

私はトラベラーズカンパニーさんの革カバーを使っています。

革製品というのは、その多くがロウやワックスで何かしらコーティングしてありますが、トラベラーズオートの牛革はほぼそのままの状態です。

なので何も手入れをせずに使って、使用期間に似合っただけでの味を出すか、定期的にオイルを塗って綺麗に保つか。

この経年変化に至る部分まで使っているあなた次第というのがよくないですか??(笑)

また革ですので、特別乱暴な使い方をしない限りは10年、20年と使い続けられます。

使ったら使った分だけ、愛情と愛着が旅の思い出と共に積み重なっていくんですね。

カバーの中身は、売られているリフィルを挟んで使うのもいいですし、自分なりに探してもいいですね。

リフィルは無地の物から罫線入り、日付入り、日記、そして物を挟めるファイルと様々。

自分の使い方やスタイルに合ったものを、どんどんカバーに入れてみましょう。

公式ページでは様々なカスタマイズ方法が、利用者の投稿によって掲載されています。

いろんなアイデアを見て、より一層の自分の一品に仕上げてみましょう!


ルールなんてありません。

いろいろカスタムして、自分なりの魅力を発見するまで遊べます。

カスタマイズできたら、これを持って旅行に!

中身をどんどん詰め込んでいくのが次のステップです。

それはまた次回。

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