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日本一の山岳村は?アルプスの郷旧安曇村

日本一を探す旅。

 

全国各地の日本一を巡っています。

 

日本というのは、海洋国でありながら、山岳地域が多い事でも世界で有名な地理を有していますね。

 

その山岳地域に注目。

 

日本一山を所有する自治体 - 長野県松本市(旧安曇村)』

 

Desktop544.jpg

 

 

2005年4月1日に松本市周辺4町村が合併し、現在は松本市安曇となった長野県旧安曇村

 

2004年に村内の白骨温泉において共同野天風呂等への入浴剤混入が発覚。

 

その後、全国の温泉地で不祥事が次々と発覚した、その発端として、一時期話題の注目を浴びた村ですね。

 

各村に温泉が湧いている、山岳地帯です。

 

日本の山々は、各自治体に既存しています。

 

富士山の山頂が山梨なのか静岡なのかと、長年議論されているように。。。

 

今回は「旧安曇村」として考えて、

 

奥穂高岳(3190)

槍ヶ岳(3180)

涸沢岳(3110)

北穂高岳(3080)

中岳(3084)

大喰岳(3101)

前穂高岳(3090)

南岳(3033)

乗鞍岳(3026)

 

これに2455mの焼岳と、とにかく山が多い村なのです。

 

もちろん活火山もあるので、リスク管理の徹底はされています。

 

豪雪地帯にも指定されている、自然と接するには最高の村ですね。

 

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